2009年01月26日

ダンナ様はFBI

ダンナ様はFBIダンナ様はFBI

著者:田中ミエ出版社:幻冬舎サイズ:単行本ページ数:255p発行年月:2008年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「ここから出ていけ!」仕事が恋人の私の前に、突然立ちはだかった変なガイジンは、VIP護衛で来日中のFBI捜査官だった。最悪な出会いの後、毎月1通、エアメールが届きはじめる。FBI仕込みの用意周到なプロポーズ作戦にまんまとハマり、私は彼と結婚した。ところが新婚生活が始まるや否や、彼は言い出した。「日本一腕のいい錠前師を探そう」「麻薬の匂いがするから、ロックのレコードは処分」「スカートをはいて自転車に乗ってはダメ」「盛装して一流のブランドショップに行ってごらん」。ダーリンのトンデモ指令に奔走する、私のジェットコースター人生が始まった…。元FBI捜査官のシャイで一途なダーリンが繰り出す過剰な愛のトンデモ・ミッション!爆笑ときどきホロリの国際結婚エッセイ。【目次】(「BOOK」データベースより)1 運命のダーリンがやってきた(私の行く手をさえぎったダークスーツの大男/どうして私の電話番号を知ってるの? ほか)/2 愛のささやきは「フォーユアセイフティ」(大統領の執務机と障子板16枚を船便で!?/ダーリンは夢を見る。私は現実を引き受ける ほか)/3 FBI直伝・家庭も仕事も楽しむ10の掟(家庭と仕事を両立させてこそ人生は楽しい/相手の服装が発するメッセージを読みとれ ほか)/4 FBI直伝・自分の魅力をアップさせる10の掟(初対面の人には時間差で2度微笑みかけろ/出会って最初の1分間は、相手に尊敬を伝える時間 ほか)/5 日本の安全はボクが守る(独身最後の英国旅行で「重要参考人」にされる/彼は元X国大使だ!一度見た顔は忘れない ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)田中ミエ(タナカミエ)東京都生まれ。銀行員を経て念願の広告業界に入る。以後コピーライターとして、20年以上にわたり、テレビCF、雑誌・新聞広告などを幅広く手がける。シャネルの新聞広告にて朝日広告賞特別賞、ワコール社SYUDIO FIVEブランドカタログにて日本印刷部門賞をたびたび受賞する。また、女性誌・新聞を中心に、インタビュアー・ライターとしても活躍。朝日新聞朝刊求人欄「仕事力」「あの人とこんな話」など、これまでに取材した相手は1000人を超える。元FBI捜査官のアメリカ人の夫との間に一女がいる。『ダンナ様はFBI』はエッセイのデビュー作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 冠婚葬祭・マナー> 結婚
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posted by 恋愛コーチ at 19:45| Comment(0) | 恋愛本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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